まずは難しいこと考えず、やってみることが重要。
ということで、試してみる。
どうかなー。出るかなー。
おお、ちゃんと出た。
githubのgistっていう機能だかサービスだかを使ってます。
いろんな言語のコードハイライトに対応しててよさげ。
2010年12月27日月曜日
2010年9月16日木曜日
ソフトウェアライセンスについて学んだこと備忘
昨日の夜にjava-ja主催で行われたライセンス勉強会の模様をニコ生で途中から視聴。
色々と勉強になったので、覚えてるものだけでも備忘として残すことにする。
もし間違ってるところあったら指摘プリーズ。
○ライセンスってなにさ?
誰かが作った何か=著作物の利用許可範囲を明確にしたもの。
○著作権ってなにさ?
著作物に対して自動発生する権利のこと。
著作権と一言で表現してるけど色々組み合わさってるみたい。
○なんでライセンス明文化しなくちゃだめなの?
著作権に関する法律=著作権法がかなーり厳しい。
基本的にはなんでもかんでも著作権者に許可とらないと駄目。
そこに利用許可条件=ライセンスを明文化する意義がある。
利用許可条件を宣言しておけば、その範囲なら許可の手間が省ける。
おれ(著作権者)に良し、おまえ(利用者)に良し。
だから、ブログとかでソースコード公開するときはライセンス明記しよう。
いちいち書くのがめんどいときは、どこかにまとめて書いておこう。
○ソフトウェアライセンスってどんなのがあるの?
いろいろあるっぽい。とりあえず覚えておくべきと判断したのは以下。
どちらもオープンソース
・BSD(といったら修正BSDのことらしい)
・GPL(これもいろいろバージョンあるみたい)
BSDはパクろうが何しようが文句言わないから好きにしてって感じのライセンス。
GPLはパクっていいけどパクリ先のソースコードも利用者には公開しやがれというライセンス。
○いまいち良くわからなかったところ
著作権者は一旦決めたライセンスを別のライセンスに変えることができる?
→変更前に、旧ライセンスで利用したものへ新ライセンスは適用されないってことでOK?
GPLのソースを、そうじゃないライセンスのソフトウェアに組み込んで利用できる?
→静的リンクは駄目で、動的リンクならOKとか話が出てたけど、その定義が良く解らん
そんな感じ。これらを踏まえて
・ブログとかで軽くソース公開するとき・・・BSD
・公開リポジトリとか立てて皆で作っていこうってとき…GPL
にするのが個人的にしっくりくるかなと思った。
以上!
色々と勉強になったので、覚えてるものだけでも備忘として残すことにする。
もし間違ってるところあったら指摘プリーズ。
○ライセンスってなにさ?
誰かが作った何か=著作物の利用許可範囲を明確にしたもの。
○著作権ってなにさ?
著作物に対して自動発生する権利のこと。
著作権と一言で表現してるけど色々組み合わさってるみたい。
○なんでライセンス明文化しなくちゃだめなの?
著作権に関する法律=著作権法がかなーり厳しい。
基本的にはなんでもかんでも著作権者に許可とらないと駄目。
そこに利用許可条件=ライセンスを明文化する意義がある。
利用許可条件を宣言しておけば、その範囲なら許可の手間が省ける。
おれ(著作権者)に良し、おまえ(利用者)に良し。
だから、ブログとかでソースコード公開するときはライセンス明記しよう。
いちいち書くのがめんどいときは、どこかにまとめて書いておこう。
○ソフトウェアライセンスってどんなのがあるの?
いろいろあるっぽい。とりあえず覚えておくべきと判断したのは以下。
どちらもオープンソース
・BSD(といったら修正BSDのことらしい)
・GPL(これもいろいろバージョンあるみたい)
BSDはパクろうが何しようが文句言わないから好きにしてって感じのライセンス。
GPLはパクっていいけどパクリ先のソースコードも利用者には公開しやがれというライセンス。
○いまいち良くわからなかったところ
著作権者は一旦決めたライセンスを別のライセンスに変えることができる?
→変更前に、旧ライセンスで利用したものへ新ライセンスは適用されないってことでOK?
GPLのソースを、そうじゃないライセンスのソフトウェアに組み込んで利用できる?
→静的リンクは駄目で、動的リンクならOKとか話が出てたけど、その定義が良く解らん
そんな感じ。これらを踏まえて
・ブログとかで軽くソース公開するとき・・・BSD
・公開リポジトリとか立てて皆で作っていこうってとき…GPL
にするのが個人的にしっくりくるかなと思った。
以上!
2010年8月8日日曜日
AIRアプリできたどー!
ということで、俺得ツール公開。
任意のJPG/PNG/GIF/BMP、ついでに任意のファイルのアイコンを抽出して、カルネージハートエクサのエンブレム仕様(16色 32*32px BMP)に変換した画像を吐き出してくれるツールでござる。
カルネージハートエクサ エンブレム作成支援ツール
実際に起動するとこんな感じ。
そんな感じ。
※電子署名はまだこない。某ツアーin福岡で申請したやつはいつ来るんだろう?
※編集機能は気が向いたらつくるかも。
任意のJPG/PNG/GIF/BMP、ついでに任意のファイルのアイコンを抽出して、カルネージハートエクサのエンブレム仕様(16色 32*32px BMP)に変換した画像を吐き出してくれるツールでござる。
カルネージハートエクサ エンブレム作成支援ツール
実際に起動するとこんな感じ。
- 元となる画像が入ってるフォルダを選ぶ。どこでもいいよ。
- ツリーから任意のフォルダかファイルを選ぶ。元画像は正方形にしとくのオススメ。
- 左側に画像が表示されるので間違いないか確認。。
- 保存ボタンをポチっとな。出力先を選んで保存。できたー。
そんな感じ。
※電子署名はまだこない。某ツアーin福岡で申請したやつはいつ来るんだろう?
※編集機能は気が向いたらつくるかも。
2010年2月12日金曜日
Android Market デビュー!!!
某QR2Tweet絡みの素晴らしい流れに触発されて、ついに初めてのアプリ作成&マーケット公開!
その名も「にゃーボイス」
何かの役に立つかといわれても、癒し?としか答えようが…
いやまてよ。例えばだ。
(秘密基地にて)
黒服 「…(警戒中)」
俺 「ガサッ(やば)」
黒服 「そこにいるのは誰だ!」
俺 「(サッ、ポチッ)にゃーにゃー」
黒服 「何だ、猫か」
というように、いざという時の助け舟になるかもしれない。
その名も「にゃーボイス」
何かの役に立つかといわれても、癒し?としか答えようが…
いやまてよ。例えばだ。
(秘密基地にて)
黒服 「…(警戒中)」
俺 「ガサッ(やば)」
黒服 「そこにいるのは誰だ!」
俺 「(サッ、ポチッ)にゃーにゃー」
黒服 「何だ、猫か」
というように、いざという時の助け舟になるかもしれない。
2010年1月20日水曜日
男の料理、ハッシュドビーフ
めんどくさがりな人にもおすすめハッシュドビーフ。
作り方は以下の通り。
1.お買い物。これが一番大変。ルー1箱、玉ねぎ1ネット、牛肉バラ適当。
2.鍋で湯を沸騰させたら中火にして玉ねぎと牛肉をツッコむ。んで軽くアク取り。
3.ぐつぐつ煮込んでよさげに見えたら火を止めてルーを入れてまぜまぜ。
以上。
玉ねぎは上下の食べられない部分を切って皮向いたら四つ切りでOK。
牛肉に至っては適当に手でちぎって放り込むだけ。
どや!?
作り方は以下の通り。
1.お買い物。これが一番大変。ルー1箱、玉ねぎ1ネット、牛肉バラ適当。
2.鍋で湯を沸騰させたら中火にして玉ねぎと牛肉をツッコむ。んで軽くアク取り。
3.ぐつぐつ煮込んでよさげに見えたら火を止めてルーを入れてまぜまぜ。
以上。
玉ねぎは上下の食べられない部分を切って皮向いたら四つ切りでOK。
牛肉に至っては適当に手でちぎって放り込むだけ。
どや!?
2010年1月12日火曜日
名刺届いた
昨月に某サイトでオンライン作成&発注した名刺が届いた!
色合いとかはかなりWeb上で確認できたプレビューに近い。
悔やむらくは、色合いを薄目に設定したのと紙質の関係で色が飛んでいるように感じてしまうことか。
今度発注するときは、光沢仕上げでお願いすることにしよう。
色合いとかはかなりWeb上で確認できたプレビューに近い。
悔やむらくは、色合いを薄目に設定したのと紙質の関係で色が飛んでいるように感じてしまうことか。
今度発注するときは、光沢仕上げでお願いすることにしよう。
2009年12月23日水曜日
すべてのファイルを雲にする
というわけで、Evernoteというサービスを使ってみることにした。
・Evernote公式サイト
http://www.evernote.com/
[参考サイト]
・Evernote ついに日本語対応へ。始めるならば今! - lifehacking.jp
http://lifehacking.jp/2009/10/evernote-to-support-japanese/
・個人情報のデータベース EVERNOTEの使い方(2) -
http://journal.mycom.co.jp/series/lifehacktalk/005/index.html
このツールは動作サポートしている環境がひっじょーに多い。
Win、Macは当然として、iPhoneやAndroidに対応しているというのがポイント高かった。
結構ヘビーな使い方を行うつもりなので、さくっとプレミアム登録。
プレミアムにすることで、通信保護、ファイル形式、保持サイズ上限がグレイトになる。
早速、いままでメインで使っていたデスクトップPCの重要ファイルを登録。
利用したツールは公式から落とせる Evernote 3.5 beta クライアント。
なんとデフォルトで日本語対応している。素晴らしい!
ちなみに、EvernoteはWebクライアントもあるので、特定環境に依存せず、チェックや更新可能。
んで、実際に使ってみた感想。
使い勝手としてはメールクライアントに近い。
概念としては、メール1通に相当する「ノート」と、それを特定の単位で集約する場所としての「ブック」がある。
画面の全体イメージとして左側にブックの一覧があって、そこに随時ノートを追加・編集・削除する感じ。
削除といっても、すぐに物理削除されるんじゃなくて、ちゃんとゴミ箱に一度送られるので(ミスが)多い日も安心。
ノートはまさにOutlookでリッチテキストのメールを作成するときと同じ。
メールにファイルを添付するときと同じ感覚で、任意のバイナリファイルを個数制限無しにノートへ添付できる。
そして最後に「同期」のボタンを押せば、ローカルでの編集内容がEvernoteのサーバへ反映されるというわけ。
もうローカルでファイルを管理することはないだろう。あっても一時キャッシュだね。
クラウド万歳!
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