めんどくさがりな人にもおすすめハッシュドビーフ。
作り方は以下の通り。
1.お買い物。これが一番大変。ルー1箱、玉ねぎ1ネット、牛肉バラ適当。
2.鍋で湯を沸騰させたら中火にして玉ねぎと牛肉をツッコむ。んで軽くアク取り。
3.ぐつぐつ煮込んでよさげに見えたら火を止めてルーを入れてまぜまぜ。
以上。
玉ねぎは上下の食べられない部分を切って皮向いたら四つ切りでOK。
牛肉に至っては適当に手でちぎって放り込むだけ。
どや!?
2010年1月20日水曜日
2010年1月12日火曜日
名刺届いた
昨月に某サイトでオンライン作成&発注した名刺が届いた!
色合いとかはかなりWeb上で確認できたプレビューに近い。
悔やむらくは、色合いを薄目に設定したのと紙質の関係で色が飛んでいるように感じてしまうことか。
今度発注するときは、光沢仕上げでお願いすることにしよう。
色合いとかはかなりWeb上で確認できたプレビューに近い。
悔やむらくは、色合いを薄目に設定したのと紙質の関係で色が飛んでいるように感じてしまうことか。
今度発注するときは、光沢仕上げでお願いすることにしよう。
2009年12月23日水曜日
すべてのファイルを雲にする
というわけで、Evernoteというサービスを使ってみることにした。
・Evernote公式サイト
http://www.evernote.com/
[参考サイト]
・Evernote ついに日本語対応へ。始めるならば今! - lifehacking.jp
http://lifehacking.jp/2009/10/evernote-to-support-japanese/
・個人情報のデータベース EVERNOTEの使い方(2) -
http://journal.mycom.co.jp/series/lifehacktalk/005/index.html
このツールは動作サポートしている環境がひっじょーに多い。
Win、Macは当然として、iPhoneやAndroidに対応しているというのがポイント高かった。
結構ヘビーな使い方を行うつもりなので、さくっとプレミアム登録。
プレミアムにすることで、通信保護、ファイル形式、保持サイズ上限がグレイトになる。
早速、いままでメインで使っていたデスクトップPCの重要ファイルを登録。
利用したツールは公式から落とせる Evernote 3.5 beta クライアント。
なんとデフォルトで日本語対応している。素晴らしい!
ちなみに、EvernoteはWebクライアントもあるので、特定環境に依存せず、チェックや更新可能。
んで、実際に使ってみた感想。
使い勝手としてはメールクライアントに近い。
概念としては、メール1通に相当する「ノート」と、それを特定の単位で集約する場所としての「ブック」がある。
画面の全体イメージとして左側にブックの一覧があって、そこに随時ノートを追加・編集・削除する感じ。
削除といっても、すぐに物理削除されるんじゃなくて、ちゃんとゴミ箱に一度送られるので(ミスが)多い日も安心。
ノートはまさにOutlookでリッチテキストのメールを作成するときと同じ。
メールにファイルを添付するときと同じ感覚で、任意のバイナリファイルを個数制限無しにノートへ添付できる。
そして最後に「同期」のボタンを押せば、ローカルでの編集内容がEvernoteのサーバへ反映されるというわけ。
もうローカルでファイルを管理することはないだろう。あっても一時キャッシュだね。
クラウド万歳!
2009年12月16日水曜日
名刺作った
そろそろプライベートな名刺欲しいかも、と思ってたところに丁度名刺サイトの広告が目に止まった。
VistaPrint
http://www.vistaprint.jp/
なんと、12月末までの期間限定で、100円~で名刺が作れるということではないか。
ならば「せっかくだから、俺は赤の名刺を選ぶぜ!」というわけで、作ってみた。
だがしかし、世の中そうは甘くない。
実際に作っていくと、どうしても欲が出る。
裏面もフルカラーにしたいなー、とか、用紙はいいのにしたいなー、とか。
んで、最終的に、送料含めたお値段ドン!
…250枚で2,340円。
ん、でもかなり安い。他の名刺作成Webサイトの相場の半額以下。
決済終えて、あとは届くのを待つばかり。
楽しみだなー。でも届くのは21日後だから完璧に来年だなー。
2009年12月1日火曜日
丸功ちゃんぽん美味かったっす
呉服町の交差点近くにできたちゃんぽん屋「丸功ちゃんぽん」に突貫してきた。
今回食べたのは辛丸ちゃんぽん。お値段610円也。
辛肉味噌がたっぷりと乗ったそのちゃんぽんは、一蘭のラーメンを彷彿とさせる味。
文句無く美味かった。しかもアッサリ風味もあるので、毎日でも食べれそうな感じ。
ちょっと奥まった場所にお店があるのがもったいない。
帰り道の途中にあるので、今後はお世話になることが多くなるだろうなあ。
丸功ちゃんぽん
2009年11月30日月曜日
Windows7 64bit版にAndroid SDKをインストール
途中ではまったので、めもめも。
-試した環境-
・Windows 7 Professional (64bit版)
・JDK 1.6u17 for Windows (64bit版)
・Eclipse 3.5.1(64bit版)
-事象-
上記環境にて、Android SDK公式サイトから落としてきたやつを展開。
その中に入ってる SDK Setup.exeを実行すると、一瞬DOS窓が見えて起動失敗する。
-原因-
Android SDKのインストーラが64bit版のJava VMに対応してないっぽい。
-対処-
ならばということで、Sunのサイトからjre-6u17-windows-i586.exe落としてインストール。
※今までXPばかり触ってたので知らなかったけど、Vista以降では、Program FilesとProgram Files(x86) という二つのフォルダがC:\直下に用意されてる。
んで、何もついてないほうが64bit版、(x86)ってついてるほうが32bit版のアプリ用とのこと。
実際、jreの64 bit版と32bit版両方入れてみたら、キレイに住み分けされて面白い。
-結果-
32bit版のjreインストール後、改めてSDK Setup.exeを実行すると、問題なく起動した。
おっけーおっけー。
-おまけ-
SDK Setup.exe起動直後、https(SSL)があかんがなって意味合いの英語のダイアログが開く。
その時は、いったんそのダイアログ閉じて、メイン画面左側のメニューでSettingsを選ぶ。
すると右側のMiscという枠内にForce https://うんぬんと表示されるので、チェックつけるべし。
あ、その下のチェックはお好みで。つけなければインストール後、勝手にadb再起動かかるだけ。
んで、チェックつけたら左メニューからInstalled Packages選んで、画面下のUpdate All...ボタン押せば、再度アップデート処理が走る。あとは好きに選択して落とすべし。
いじょう。
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